オーラが見えるようになりました。
突然ですが、最近、オーラが見えるようになりました。
私自身、オーラが見ることができるのは、江原さんのような特別な人が持つ特殊能力だと思っていました。
しかし、入門書を読みながらちょこちょこと練習していたら、意外にあっさりと見えるようになったのです(笑)
最初は少し驚きましたが、どうやら、オーラというものは、練習さえすれば、誰でも見えるようになるようです。
そのように本にも書いてありますし、じつは、それほどの特殊能力でもないようなのです。
私の場合、まだ初級者なので、よほどオーラの強い人でない限り、色まではわかりません。
光として見えるだけです。
しかし、訓練すればちゃんと色まで見えるようになるらしく、なかなか面白い(笑)のでこれからも練習していきたいと思っています。
オーラが見えるようになって一番驚いたのは、友人の大志さんのオーラを見たときです。
身体の周辺のオーラとは別に、頭の上に光の球があったのです。
聖者の肖像画や、仏像などの後ろにある後光のような玉です。
先日、講演会を聴きに行ったとき、小林正観さんにも同じようなものが見えました。
どうやら、あの後光のようなものは、本当にあるらしく、見える人には本当に見えているのだと思います。
もしかしたら、昔は当たり前に見ていたのかもしれないですね。
興味のある方は、ぜひ入門書を買って練習してみてください。
結構楽しいと思います(笑)
このほかにも、何冊か入門書が販売されています。
モノの時代からココロの時代へ。
これからは、相手の身につけているものや着ているものではなく、オーラを見て判断するような時代になるのかもしれないですね。
そういう時代も面白いと思います。
ありがとうございました。









