ネット経由不況下で拡大 モノもカネもお得感求めて
本日の日経新聞夕刊の記事です。
危機という字は、危険+機会という字でできています。
一部の人には危機でも、一部の人には機会です。
過去の歴史を振り返ってみると、危機になるのは基本的に守旧派の人々。
機会にするのは、改革派の人々です。
私自身は現在の変革期を機会でありチャンスであると捉えており、改革にしか興味が無くなっています(笑)
そして、インターネットは、その改革の大きな鍵を握っていることを実感しています。
この時期、ネット経由が独歩高というは、その証左といえます。
当社の経営理念は「インターネットを通じてすべての人の幸せに貢献する」というもの。
経営理念そのものを体現できる会社に更に変革していきます。
今後ともよろしくお願い致します!








